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41件の体験談が見つかりました。
Nursingのコースは本当に忙しかったです。その分、コースが終了してみると、あっという間だったように感じます。
このコースの中での一番のお気に入りは、Clinical Placment。実際にオーストラリアの病院で働くということもあり、とても緊張しましたが、刺激的で本当に楽しかったです。
現在学校で勉強している内容は全て好きです。描写や独自の創造力を使うことが好きな人ならば、インテリアデザインに関わる授業や内容は全て、人生の中でも最も楽しめる時間だと思います。私はこの留学を通して、自分自身とても強くなったと信じています。今は、勉強だけでなく、仕事・多国籍の人との出会いや文化を知る事の出来る、この貴重な時間を大いに楽しんでいます。

この学校、このコースを選んだ理由は通訳と翻訳を短期間で勉強でき、また授業内容が理論重視ではなく実践面重視であることに魅力を感じました。また学費が他の学校と比べて手ごろであるという点も大きなポイントでした。

学校の設備の充実度は非常に高く快適に勉強できる環境が整っています。コースについていくのは最初はかなり大変でしたが、しっかり勉強を続けていけばだんだん慣れてきて自分のペースでやっていけるようになります。将来英語を使ったビジネスをしたい人にはこのコースはお勧めですよ!

私達のトレイナーの方達はみんな面白いシェフの方ばかりで、授業中も笑いが絶えません。とても楽しい時間を過ごしています。
コースの他には、学校では学生が楽しめるように、ダンスパーティーやスポーツデーなど、たくさんのアクティビティが用意されてます。AMI Educationで勉強する1番の利点は、調理技術の習得の他に、たくさんの友達を作ることが出来ることです。

留学生には英語のクラスもあり課題のサポートはもちろん専門用語や看護師としての会話の仕方なども身につける事ができ、特に実習で役に立ちました。先生の指導はとても厳しかったのですが看護師は人の命に関わる仕事だからこそ学生の私達には決して欠かせないものだと思います。

ビクトリア州内に複数のキャンパスを持つNMITのAgriculture&Animal Science学部は、農業・畜産からワイン製造まで幅広い専門コースを設けています。1995年に Fairfieldキャンパスに開設されたDiploma of Animal Technologyでは、動物を使った研究に対する“3R Principle”に則った、質の高い人材を育成しています。

はじめてオーストラリアに来たのは高校2年生のとき。ブリスベンで1週間ホームステイを経験しましたが、ホストファミリーもオーストラリアも気に入って、絶対もう一度ここへ来ようと強く思いました。私は小学校のときに英会話を始め、高校では英語科に入学したくらい英語が好きで、英語を身につけたいと思っていたし、当時は普通の事があまり好きではなかったので「勉強するなら海外」そこで自分を試して成長させたい気持がありました。

Brisbane North Institute of TAFEは、クイーンズランド州に4つのキャンパスをもつ公立の職業訓練校。キャンパスも広く、ゆったりとした環境で実践的なことが学べる学校の1つとして人気です。本日突撃するクラスは、動物のグルーミングのクラスです。

ホルムズグレン・インスティテュートはオーストラリア国内でも最も規模の大きなTAFEの一つで、2005年には50万人が600のコースに応募したという人気校でもあります。なかでも、インターナショナル・ビジネスはますますグローバル化していく社会にあって、近年注目を集めているコースです。

即戦力になる技術が身につく職業訓練校のSouthbank Institute of Technology。バラエティに富んだコースの中から今回訪問するのは、人気のホスピタリティのコース。本日の時間割は、まず最初の2時間で講義、その後4時間のPCスキル練習です。今回の突撃は、後半のPCスキルの時間にお邪魔してみました~。

一度は断念したジョッキーへの夢に再チャレンジするため、オーストラリアへ。騎手学校を卒業後、現在は念願だったジョッキーとして活躍する大川さんにお話を聞きました。

RMITのDiploma of Interpreting / Advanced Diploma of Translating and Interpreting(日本語⇔英語)コースは、ビクトリア州内の公立教育機関では唯一、翻訳・通訳の国家資格であるNAATIの認可を受けています。シティ中心部にあるキャンパスでは、通訳・翻訳の経験豊富な教師陣の下で、より実践的な内容を学ぶことができます。

ホルムズグレン・インスティテュートのホスピタリティ コースは、その質の高さをオーストラリア国内外で評価されています。キャンパスのあるMoorabbinとWaverleyには、一般者も利用できるレストランと4つ星ホテルが設けられ、理論だけではなく現場実習を通して、幅広くホスピタリティを学ぶことができます。

2年前にオープンしたAcademia Internationalのホスピタリティで、Commercial Cookeryと人気を二分するPatisserieコース。5ツ星のLangham Hotelの厨房を含め設備の整った学内4つのキッチンを使いながら、学生たちは将来のパティシエを目指してがんばっています。

日本で通っていた大学の留学プログラムに参加し、ブリスベンで4ヶ月間ELICOSを勉強したのが、今に続く私の本格留学のきっかけです。それまで海外には何回か行っていて、外国は短期の滞在で十分という感じで留学なんて考えていませんでしたが、このプログラムを修了すると大学の単位に組み入れられることもあって参加することにしました。

ウェディングプランナー ワークエクスペリエンスプログラムに参加中の渡辺さんの留学生活を、1年間に渡り追跡レポートします。

入学前は、通訳は英語がしゃべれれば簡単だと思っていたのですが、英語だけでなく文化社会の仕組みなど学習しなければいけないことが山のようにあってビックリ。ノートテイキングの仕方から、英語にあてはまる日本語は何か、英語独特の言い回しをどのように訳すか等を考えたり、オーストラリアの文化・社会を勉強するとともに医療英語や法律英語を覚えたり、と本当にもりだくさんです。

「『海外に出て見聞を広げなさい』。今は某大学の学長になられた先生から当時、口をすっぱくして言われたことが海外に興味を持ったきっかけでした。また就職活動の時、英語力不足から入社したかった外資系企業にアプライできず悔しい想いもしたことから"いつか海外へ"と思い、働いてお金を貯め、そしてワーホリとしてオーストラリアに来ました。」
QLD最大の調理師養成校として特にオージーに有名なHTA。これまであまり留学生に知られていませんでしたが、語学学校ICQAとの提携で一気に入学しやすくなりました。この学校はホスピタリティ協会をはじめ業界の非営利団体が運営。だから抜群に教育の質が高くて設備も充実、就職にも有利です。前置きはこのくらいにして気になるコースに早速突撃!