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オーストラリア留学 体験談 通訳・翻訳

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5件の体験談が見つかりました。

【体験談】RMIT Diploma通訳コース

通訳のプラクティカルな授業の谷口先生はとても親切で、丁寧に教えてくれ、質問もしやすく、サポートもしっかりしていた。思っていたものよりも、もっと社会背景やルール、論理などの授業が多かった。また学校での授業時間は限られているので、自分で予習・復習や、自己学習をすることが授業についていくにはとても重要であると感じた。

通訳翻訳コース RMIT TAFEプログラム

この学校、このコースを選んだ理由は通訳と翻訳を短期間で勉強でき、また授業内容が理論重視ではなく実践面重視であることに魅力を感じました。また学費が他の学校と比べて手ごろであるという点も大きなポイントでした。

通訳・翻訳コース - RMIT

通訳・翻訳コース - RMIT

RMITのDiploma of Interpreting / Advanced Diploma of Translating and Interpreting(日本語⇔英語)コースは、ビクトリア州内の公立教育機関では唯一、翻訳・通訳の国家資格であるNAATIの認可を受けています。シティ中心部にあるキャンパスでは、通訳・翻訳の経験豊富な教師陣の下で、より実践的な内容を学ぶことができます。

【留学生インタビュー】 高瀬 真由子さん - Southbank TAFE (Advanced Diploma of interpreting)

高瀬 真由子さん

入学前は、通訳は英語がしゃべれれば簡単だと思っていたのですが、英語だけでなく文化社会の仕組みなど学習しなければいけないことが山のようにあってビックリ。ノートテイキングの仕方から、英語にあてはまる日本語は何か、英語独特の言い回しをどのように訳すか等を考えたり、オーストラリアの文化・社会を勉強するとともに医療英語や法律英語を覚えたり、と本当にもりだくさんです。

【留学生インタビュー】 青木 美歩さん - Southbank TAFE (Advanced Diploma of Interpreting)

青木 美歩さん

「初めてオーストラリアに来たのは高校生の頃。約3週間ホームステイをしましたが、人の性格がおおらか、生活ものんびりでとても印象がよかったこともあり一昨年、今度はWHで1年間滞在しました。3ヶ月間語学学校に通って英語力を磨き、カフェで働いたり、ラウンドで全土を一周したり。そうした中で「もっと英語が喋れたらいいのに」という気持ちが、いつの間にか「もっと英語力を極めて、通訳者になって英語を話せない日本人を助けられるようになりたい」と考えるようになりました。」

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