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47件の体験談が見つかりました。

はじめてオーストラリアに来たのは高校2年生のとき。ブリスベンで1週間ホームステイを経験しましたが、ホストファミリーもオーストラリアも気に入って、絶対もう一度ここへ来ようと強く思いました。私は小学校のときに英会話を始め、高校では英語科に入学したくらい英語が好きで、英語を身につけたいと思っていたし、当時は普通の事があまり好きではなかったので「勉強するなら海外」そこで自分を試して成長させたい気持がありました。

TESOLとは、英語教師になるために、英語教授法を学ぶコース。本日突撃するのは、全くの初心者レベルの生徒への指導方法を学ぶ授業。それでは突撃~。

Brisbane North Institute of TAFEは、クイーンズランド州に4つのキャンパスをもつ公立の職業訓練校。キャンパスも広く、ゆったりとした環境で実践的なことが学べる学校の1つとして人気です。本日突撃するクラスは、動物のグルーミングのクラスです。

「ボリビア留学で感じた、もっと広い世界を見たいという思い、ヨーロッパなど他国からの留学生との英語力の差を実感し、大学は英語圏であるオーストラリアを選びました。ボリビアで一からスペイン語を覚えて以来、語学に対する意識が『勉強するもの』から『Communicationに必要な手段』に変わりました。日本で勉強した英語って知識としてはあるけど、いざ会話をするって時に頭でっかちになってしまって話せないんですよね。」

IELTS試験対策コースではかなりの定評があるHHH。本日突撃するのはそんなHHHの一般英語コース。ここの一般英語コースは、スピーキング力アップに重点をおいたプログラムで、1週間の時間割のうちの何と半分がスピーキングの授業なんですって。それでは突撃!

「医用工学なら医学にある限界を超え、たくさんの人々を助けることが出きるのでは?という可能性を感じ、絶対に大学では医学工学を勉強したいと決意しました。日本では医学工学を学部レベルで提供していた大学が少なく、諦めきれずオーストラリアに留学することに決めました。」

即戦力になる技術が身につく職業訓練校のSouthbank Institute of Technology。バラエティに富んだコースの中から今回訪問するのは、人気のホスピタリティのコース。本日の時間割は、まず最初の2時間で講義、その後4時間のPCスキル練習です。今回の突撃は、後半のPCスキルの時間にお邪魔してみました~。

「言葉からその国に興味を持ち、文化や習慣を知りたいと思う時、道ですれ違った人の会話が理解出来た時、日本と多言語・多文化との違いを発見した時、他国の人たちと繋がるチャンスをくれるこの専攻を選択して本当によかったと思います。将来はいろんな国に住んで、いろんな世界を見たいと思っているので、勉強しながらも、実際その国に行くときのことを考えてはドキドキしています。」

一度は断念したジョッキーへの夢に再チャレンジするため、オーストラリアへ。騎手学校を卒業後、現在は念願だったジョッキーとして活躍する大川さんにお話を聞きました。

トラベル&ツーリズムや、インターナショナルビジネスのコースが人気のMartin Collegeは、シティの中心に位置するビジネススクール。生徒一人一人によって全く異なる時間割が割り当てられるこの学校の中で、今回突撃するのはビジネスコミュニケーションのクラス。テーマは「広告戦略」で、商品の効果的な宣伝の仕方を考案し、プレゼンテーションでの伝え方を学ぶとのこと。それでは行ってきま~す。

「わかりやすい!」 「平均200点以上のスコアアップ!!」と大人気のナイジェル先生のTOEIC試験対策講座。スコアアップに必要なテクニックが短期間で効果的に学べると評判です。

日本で通っていた大学の留学プログラムに参加し、ブリスベンで4ヶ月間ELICOSを勉強したのが、今に続く私の本格留学のきっかけです。それまで海外には何回か行っていて、外国は短期の滞在で十分という感じで留学なんて考えていませんでしたが、このプログラムを修了すると大学の単位に組み入れられることもあって参加することにしました。

WHから大学進学を目指す人まで、ICQAはいろんなタイプにぴったりのプログラムが揃う語学学校です。例えば一般英語+ボランティア(チャイルドケア等)、現地高校への入学に向けての準備コースもあります。今回突撃するのは、就職を目指す人向けのプログラム「ビジネス英語&TOEIC対策」。全12週間の中でテーマに沿った文法やボキャブラリーを学んでいくそう。それでは授業風景をしっかりレポートしてきますね!

こちらに留学して約半年経ちますが、私にとって留学はグンと視野を広げてくれ、自分の可能性を考えさせてくれるいい機会だと思います。日本での学校にも留学生はいましたが、話す機会もなく、ネットやTVから知るニュースが世界のすべてでした。 ところが、留学してみて世界中から集まる人たちと実際に話してみると「物事をそんな風に考えているんだ」とか日本人にない考え方に現実味があって、だんだんと印象が変わってきました。

創立25年の歴史を誇る語学学校ACEは、ヨーロッパ系の学生が多いことで知られる伝統校。また、欧米を中心とした企業で"日本のTOEIC" 並の認知度がある認定試験「ケンブリッジ検定」の合格率が高いことでも有名です。この検定の中の最上級レベルCPEのクラスが、ちょうど今回の突撃先。それでは早速、合格をめざす授業の様子、体験してきま~す!

ウェディングプランナー ワークエクスペリエンスプログラムに参加中の渡辺さんの留学生活を、1年間に渡り追跡レポートします。

今回訪問する語学学校IIAは、そのフロア・デザインや色使いがモダンで、行くたびに「オシャレでセンスがいい」と感じさせてくれる学校。もちろん質が高いと評判の講師陣がしっかり教えてくれて、生徒のニーズに沿った学習サポートも揃っていると好評です。これから一般英語のElementaryクラスに突撃しますが、私も授業に負けない中身の濃いレポートをがんばります!
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Gloval Villageは「360度ケア」がモットーの語学学校。授業レッスンのケアはもちろん生徒の住まいや仕事探し、急病時は病院に一緒に付き添ってくれたり、24時間関係者とコンタクトが取れるという驚きのサービスまで充実しています。今回はそんな至れり尽くせりの当校のIELTSコースに突撃! 近々、受講者急増でクラス数が増える予定というその人気の秘密、ちゃんと見てきます!

「『海外の大学に行く』と決めたのは、進路を決定する高校2年生のとき。それまで大嫌いだった英語が、母の勧めで始めた英語レッスンのお陰でおもしろくなってきて、『どうせならちゃんと英語が話せるようになりたい』、『日本の英文科で英語を学ぶより、英語を使って何かしたい』という気持ちと、『私は追い込まれないと勉強しないタイプ』という理由で決めました。」

入学前は、通訳は英語がしゃべれれば簡単だと思っていたのですが、英語だけでなく文化社会の仕組みなど学習しなければいけないことが山のようにあってビックリ。ノートテイキングの仕方から、英語にあてはまる日本語は何か、英語独特の言い回しをどのように訳すか等を考えたり、オーストラリアの文化・社会を勉強するとともに医療英語や法律英語を覚えたり、と本当にもりだくさんです。