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90件の体験談が見つかりました。

私がインパクトに決めた理由はいくつかありますが新設校ということもあり、設備が整っていて学校がとてもきれいで好印象だったのと、スタッフの方が私がこれから何をしたいのかということをしっかりと聞いたうえで現在の英語力を基に私に合うコースや勉強の仕方をわかりやすく的確に勧めてくれたことが大きかったと思います。

いつも明るくたくさんの友達に囲まれているさゆりさん。着実にレベルを上げ留学最後の仕上げとしてケンブリッジにも挑戦する頑張りやさんのさゆりさんに学校でのこと、ホームステイのことをいろいろとインタビューしてみました!

「メルボルンに来て他の語学学校で5週間勉強していた菜美さん、楽しかったけれど、もっと英語力を伸ばせる学校を探してMTSCに相談に行きました。予算の面から6週間しか勉強できなかったので、短期間で一番スピーキングが伸びる学校をリクエストしたところ、カウンセラーの石原さんにインパクトを紹介され、学校見学と体験レッスンを受けてインパクトで学ぶことに決めました。その6週間のインパクト体験をご紹介します。」

「英語を学びたいという気持ちさえあれば年齢・性別に関係なく充実した留学をすることができると今回の留学を通して感じました。英語を学ぶということを通して、自分が成長することができる喜びを実感できた。そう思える留学になり、本当に大満足の8週間でした。」

ビクトリア州内に複数のキャンパスを持つNMITのAgriculture&Animal Science学部は、農業・畜産からワイン製造まで幅広い専門コースを設けています。1995年に Fairfieldキャンパスに開設されたDiploma of Animal Technologyでは、動物を使った研究に対する“3R Principle”に則った、質の高い人材を育成しています。

はじめてオーストラリアに来たのは高校2年生のとき。ブリスベンで1週間ホームステイを経験しましたが、ホストファミリーもオーストラリアも気に入って、絶対もう一度ここへ来ようと強く思いました。私は小学校のときに英会話を始め、高校では英語科に入学したくらい英語が好きで、英語を身につけたいと思っていたし、当時は普通の事があまり好きではなかったので「勉強するなら海外」そこで自分を試して成長させたい気持がありました。

TESOLとは、英語教師になるために、英語教授法を学ぶコース。本日突撃するのは、全くの初心者レベルの生徒への指導方法を学ぶ授業。それでは突撃~。

Brisbane North Institute of TAFEは、クイーンズランド州に4つのキャンパスをもつ公立の職業訓練校。キャンパスも広く、ゆったりとした環境で実践的なことが学べる学校の1つとして人気です。本日突撃するクラスは、動物のグルーミングのクラスです。

「ボリビア留学で感じた、もっと広い世界を見たいという思い、ヨーロッパなど他国からの留学生との英語力の差を実感し、大学は英語圏であるオーストラリアを選びました。ボリビアで一からスペイン語を覚えて以来、語学に対する意識が『勉強するもの』から『Communicationに必要な手段』に変わりました。日本で勉強した英語って知識としてはあるけど、いざ会話をするって時に頭でっかちになってしまって話せないんですよね。」

ホルムズグレン・インスティテュートはオーストラリア国内でも最も規模の大きなTAFEの一つで、2005年には50万人が600のコースに応募したという人気校でもあります。なかでも、インターナショナル・ビジネスはますますグローバル化していく社会にあって、近年注目を集めているコースです。

IELTS試験対策コースではかなりの定評があるHHH。本日突撃するのはそんなHHHの一般英語コース。ここの一般英語コースは、スピーキング力アップに重点をおいたプログラムで、1週間の時間割のうちの何と半分がスピーキングの授業なんですって。それでは突撃!

「医用工学なら医学にある限界を超え、たくさんの人々を助けることが出きるのでは?という可能性を感じ、絶対に大学では医学工学を勉強したいと決意しました。日本では医学工学を学部レベルで提供していた大学が少なく、諦めきれずオーストラリアに留学することに決めました。」

世界に550校、オーストラリア国内に7校を持つGEOSのIELTSコースは、検定対策コースとしては珍しく、IELTS対策の勉強だけではなく、進学後に必要となる実践的な英語も同時に学びます。大規模校ならではの恵まれた学習環境のなか、学生たちは勉強にアクティビティーにと、メルボルンでの学生生活を十二分に満喫しています。

即戦力になる技術が身につく職業訓練校のSouthbank Institute of Technology。バラエティに富んだコースの中から今回訪問するのは、人気のホスピタリティのコース。本日の時間割は、まず最初の2時間で講義、その後4時間のPCスキル練習です。今回の突撃は、後半のPCスキルの時間にお邪魔してみました~。

「言葉からその国に興味を持ち、文化や習慣を知りたいと思う時、道ですれ違った人の会話が理解出来た時、日本と多言語・多文化との違いを発見した時、他国の人たちと繋がるチャンスをくれるこの専攻を選択して本当によかったと思います。将来はいろんな国に住んで、いろんな世界を見たいと思っているので、勉強しながらも、実際その国に行くときのことを考えてはドキドキしています。」

一度は断念したジョッキーへの夢に再チャレンジするため、オーストラリアへ。騎手学校を卒業後、現在は念願だったジョッキーとして活躍する大川さんにお話を聞きました。

トラベル&ツーリズムや、インターナショナルビジネスのコースが人気のMartin Collegeは、シティの中心に位置するビジネススクール。生徒一人一人によって全く異なる時間割が割り当てられるこの学校の中で、今回突撃するのはビジネスコミュニケーションのクラス。テーマは「広告戦略」で、商品の効果的な宣伝の仕方を考案し、プレゼンテーションでの伝え方を学ぶとのこと。それでは行ってきま~す。

RMITのDiploma of Interpreting / Advanced Diploma of Translating and Interpreting(日本語⇔英語)コースは、ビクトリア州内の公立教育機関では唯一、翻訳・通訳の国家資格であるNAATIの認可を受けています。シティ中心部にあるキャンパスでは、通訳・翻訳の経験豊富な教師陣の下で、より実践的な内容を学ぶことができます。

ホルムズグレン・インスティテュートのホスピタリティ コースは、その質の高さをオーストラリア国内外で評価されています。キャンパスのあるMoorabbinとWaverleyには、一般者も利用できるレストランと4つ星ホテルが設けられ、理論だけではなく現場実習を通して、幅広くホスピタリティを学ぶことができます。

Cambridge International College(CIC)は、少人数制でフレンドリーな学習環境で各種英語コースが充実。なかでもケンブリッジ英語検定対策のFCE(First Certificate in English)コースでは、ヨーロッパを主に、世界各国からの学生が試験合格を目指して学んでいます。