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Lonsdale Institute 一般英語コースの体験談をUPしました!

お名前:C.Sさん
学校名:Lonsdale Institute
コース名:一般英語コース

◆オーストラリア(メルボルン)に来てビックリしたこと

カスタマーサービス。
日本と比べてとてもフレンドリー(客との距離が近い)で、スタッフとお客様が場所に関わらず日常会話をしている。
こちらではそのフレンドリーさがホスピタリティーに繋がるので、お店ごとの違いを見つけるのも楽しい。
もう一つは、メルボルン特有ですが、一日に四季があるところ。
正式には夏ですが、寒い日はダウンを着ている人を見かけたり、朝と昼で全く天気が違ったりと、日本とは全く違う。

◆メルボルンの好きな所

シティなのに、少し離れれば、自然が楽しめるところ。
レベルの高いコーヒーが飲めるカフェがたくさんあり、郊外を歩いて古着を探したり公園で本を読んだり
いろいろな過ごし方ができる。

◆学校の気に入っている所

学校自体にアジア人が少ないところ。
先生と生徒の距離が近く、毎週金曜日のクラス後のアクティビティーは、他のクラスの人たちと一緒になって勉強をしたり
ヨガ、ゲーム、外に出てランチしたりと、充実させることができる。

◆クラスの人数や国籍について

私が最初にいた"Intermediate"は、一番生徒の人数が多く、ゲーム、会話など喋る機会が多かった。
国籍は、アジア4割、南アメリカ6割と西欧系がほぼいなかった。
次に受けた”Upper-Intermediate”は、6~14人でアジアが少なくなり、西欧系が3割ほど。

◆コースを受講した感想

私は"General English"を12週間受講しましたが、英語力が上がるかどうかは自分次第だと感じました。
授業内容は、一週間にSpeaking, Writing, Reading, Listening, Grammerとバランス良く教えてくれます。
日本人はGrammerは強いですが、会話力が弱いので多少自信がなくても、クラスでいかに発言して会話力を身につけるかが重要だと思います。
あとは放課後のアクティビティーに積極的に参加して、自分の周りを英語環境にすることができれば、英語の上達を感じることができると思います。

◆留学を考えている方へメッセージ

渡航するまでは、不安になったりネガティブになることもあるかもしれませんが、
来てみると思ってたよりハードルは高くないと感じると思います。
もちろん自分が何をしたいか、どうなりたいかによって変わってきますが、あと一歩が踏み出せない方は、
思い切って渡航してみたら意外と上手く順応している自分がいると思います。
現地の仕事情報や、日本人サイトで情報を集めておくと、現地ですぐに行動できます。
充実した留学生活が待っています!

◆MTSCを利用した感想

渡航する前に、何も分からなかった私に親身にアドバイスをしてくださり、要望にあった学校とホームステイ先を紹介して下さいました。
ほぼ確定していましたが、担当の方のサポートのお陰で、メルボルンへのワーホリ行きが決まりました。
現地でも何かあれば駆け込んでいます。笑 
これからもよろしくお願いいたします。


◆カウンセラーからの一言

C.S様は学校で積極的にアクティビティーにも参加され頑張っていましたね。
残りのオーストラリア生活、ファームやお仕事などワーキングホリデービザは
選択肢が多く逆に迷ってしまうこともあると思いますが、
何かあればいつで弊社までご相談ください!!

詳細

学校情報

ロンズデール インスティチュート

メルボルンの玄関駅のFlinders Street駅から徒歩2分の便利な場所にキャンパスを構えています。

主なコース: 一般英語/試験対策